2012年度理研シンポジウム

シンポジウムは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

ペタフロップス・マシンのアプリケーション~その使い方とは~

今年度の理研シンポジウムは、「ペタフロップス・マシンのアプリケーション~その使い方とは~」というテーマで、基調講演にオークリッジ国立研究所/テネシー大学のJack Dongarra教授にお迎えして開催いたします。

2012年9月末に運用を開始する「京」や、国内外でペタフロップス規模のシステムの運用が始まっています。では実際にどのようなアプリケーションでどのような使い方がなされて行くのか、という視点からの講演とともに、RICCの運用状況やペタフロップス級システムになるであろうRICCの次期システムの構想などの取り組みについてご紹介します。

ご多忙な時期かと存じますが、是非ともご参加くださいますようよろしくお願いいたします。

なお例年2月に実施していたのですが、今年度は10月実施となりました。

ご参加希望の方は予定調整いただけますよう何卒お願いいたします。

日程

2012年10月12日(金) 午後13時~17時30分 (懇親会 18時より)

プログラム

こちら(随時アップデートいたします)

会場

独立行政法人 理化学研究所 和光キャンパス 鈴木梅太郎記念ホール

参加申し込み

こちらの登録フォームからお願いします。

主催

独立行政法人 理化学研究所

情報基盤センター

お問い合わせ

シンポジウム事務局 riken-sympo@riken.jp

スーパーコンピュータおよび職員向けサービスの情報を所内外にご案内します