ACS演算時間追加申請

GW-ACSGとGW-ACSLの各年間コア時間の1%以上を利用されたい課題は、以下のテンプレートに従って申請をメールで行ってください。(2018年度は全課題に1%が割り当て済みです。)

申請の条件

ACSGはGPUの利用をACSLは大容量メモリの利用が基本的には前提となります。また、それぞれのシステムの年間コア時間の20%が上限となります。

システム 年間コア時間 (core hours)
GW-ACSG 6,307,200 GPU搭載システム
GW-ACSL 1,051,200 大容量メモリ搭載システム

申請メールテンプレート

宛先: hpc@riken.jp
タイトル:  追加申請: GW-ACSG (or GW-ACSL)
本文:
(1) 課題番号
(2) 課題代表者
(3) 追加したいコア時間(追加後の上限は20%)
(4) 計算内容の概要(数行程度)
(5) ACSGの場合はGPU、ACSLの場合は大容量メモリを必要とする理由(数行程度)

 

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